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テレワークの邪魔をする人(猫)対策
こんにちは。
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。
ここ数日、イマイチの天気で気持ちが上がりませんねー
・・・そんな中、とにかくマイペースで生きている方のことを。
2018年11月6日に生まれて、ご縁あって私のところにきた、
黒猫のメリィ。
本当におてんばで、暴れん坊で毎日振り回されています(笑)
けど、この自粛生活でずーっと家にいると、
メリィには本当に癒されています。
(自粛生活になってからは私の手足に引っかき傷が多くなりました)
私たちの仕事も今は今後の企画を考えたり、
シーズンに追われ、後回しになっていた書類整理などを
この機会に進めています。
そんな中、ネットでも時々見かけますが・・・
邪魔するんですよーあの人(猫)がー。
前の妹、天国に召されたキティ(白猫)もそうでしたが、
猫ってどうしてパソコン作業をしているとわざと邪魔になる場所に
陣取るんでしょうかねー??
対策.jpg)
oznor
うちのメリィはパソコン作業だけでなく、
事務作業をしていても邪魔しにきます
(こうやって写真を撮ってるくらいですから、まぁ喜んでるんですけど)
勝手に書類の「保留BOX」に入ったりしています。
ネットで見た猫さんたちはもっと小さな箱に入っていましたので、
近々、少し小さめの箱をデスクの上にセッティングしたいと思います。
テレワークもいいんですけどねー。
やはり、みんなと話しながら仕事が出来る日を楽しみに
明日からも頑張って、自粛生活を送っていきます。
今日は・・・
東京駅まで行きましたが、
平日のお昼ごろ、日本の真ん中の東京駅周辺には
ほとんど人もいませんでした。
本当に不思議な光景でした。
自粛が解禁になって、一気に色んなことが動きだすと
反対に心配になりますので、焦る気持ちを押さえて
少しずつもとに戻っていけれればと思います。
コロナに負けるな!
みんなで力をあわせて 最善をつくして
みんなで乗り越えましょう!
今年は終わる頃には新郎新婦と手を取り合って、
「結婚式出来て良かったねー!」って言えるように
毎日祈っています。
ウェディングプランナーの1番のお願いです。
(hbv100128njn)
2020年5月20日 18:37
今、1番の願い事
こんにちは。
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。
前回のブログ更新が去年の9/1・・・
かなり長い間、更新が出来ていませんでしたね。
これからはゆっくりと更新をしていければなぁ、と思います。
本当に久しぶりのブログは今、強く願い、祈っていることです。
今年の1番最初の連休に大阪在住の親友と一緒に
代々木体育館へあるライブに出かけました。
その時に「明治神宮に行ってみたい!」とリクエストがあり、
神社好きの私も実は行ったことがなかったことに気づき、
お参りに行ってきました。
とっても厳かな神社でまた改めて行ってみようと思います。
親友は買いたいお守りがあったようで社務所に一緒に行った時に
目が離せなかったお守り・・・。

こちらのお守りです。
明治神宮のご神木でつくられた特製木札に自分の願い事を書き入れる、
珍しいお守りでした。
1月にいただいてから、何を書こうかとずっと考えていましたが、
なんだか、決まらずに・・・
そして、今。
毎日考えていること、願っていること、祈っていること。
・・・あります!
あります!
ありますよね!!
たぶん、世界中の誰もがそうだと思います。
今はこの木札に書くことに迷いはありません!

「1日も早くコロナが終息しますように」
これですよね!!!
今月に入り、ご成約をいただいている新郎新婦とお話をしています。
・・・どの新郎新婦も本当に悩んで、どうしていいのか分からない、
と不安な顔をされています。
お話をして、どんな状況になったとしても、
結婚式の思い出がコロナだけだったら、本当に悲しいので、
ウェディングプランナーとして、出来るだけの挑戦と誠意をもって、
この困難を新郎新婦と一緒に超えたいと思います。

木札を納めてデスクの1番見えるところに置きました。
手前は私の実家の地域の神社で買ってもらった、
「やごろうどん」です。
やごろうどんと一緒になんとかコロナを倒してもらいたいです。
今、少し緩みがちな自粛ですが、
大切な人のために、自分のために、未来のために、
もう少し、みんなで我慢して頑張りましょうね。
記憶と心に残る「いい結婚式」を!
結婚式はきっと今後のおふたりのパワーとなります。
シアワセノツヅキ ソノアトモズット。
(hbv100128njn)
2020年5月17日 17:33
良縁を願って
こんにちは。


良縁だけでなく、猫好きの方も是非一度行ってみてくださいね。

(hbv100128njn)
2019年9月1日 10:18
桃を堪能しました!
パフェが大人気の【

甘くて美味し~
地方に出荷する(
やっぱり歯ごたえのある桃は美味しいなぁと思いました。

(hbv100128njn)
2019年8月29日 05:30
「テーマウェディング」は絶対に必要?

こんにちは。
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。
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暑いですねー、暑いもそうですが、湿度が高い!
南国生まれの私ですが、この東京の夏には参っています・・・。
そんな状況ですので、エアコンでとっても心地いい中で
今日もブログを、仕事を頑張ってます。
さて、今日はよくウェディングプランナーの中で?
ウェディングプランナーから新郎新婦へお話が出ているらしい、
「テーマウェディング」について書こうと思います。
数年前から「テーマウェディングをやりましょう!」という声を
聞くようになりました。
当時は「素晴らしい!」って思っていました。
結婚式のテーマを考えることで、おふたりらしい結婚式に繋がるし、
何よりも「手配屋」と揶揄されるウェディングプランナーが
減るのではないかと思ったからです。
ちょっと辛口ですが、ブライダル業界の良くないことですが、
「フリープランナー」も
「テーマウェディング」も
その言葉が出た時には大きく打ち出され、それぞれに頑張ってるのですが・・・
それが長く続かないことと、なんだか横道にそれる状態になって、
その言葉が出た時の真意や方向性が完全になくなっている、
そんな状態になってしまうんですよね。
これは本当に残念なことです。
結婚式の軸となる基本のことは不変だと私は考えていますので、
その周りのデコレーション部分は時と共に変動をしますが、
最近はその変動が早すぎるし、本当に表面的なことが多く。
それが誤解を生んでいるのでは、と考えています。
今日の「テーマウェディング」については
まずはウェディングプランナー側としては勉強して、見識を広げて、
楽な仕事ではない努力をしていきましょう!
ウェディングプランナーとしての存在価値を持てるように
1組1組を対応をしましょう!
そして、今日は新郎新婦へお伝えするブログです。
(前置きが長くなりましたが)
恐らく、新規来店の際にウェディングプランナーから
「テーマウェディングをやりましょう!」
なんて言われることも少なくないのではないでしょうか?
私も新郎新婦の雰囲気によってはお話をします。
けど、全てではありません。
結婚式のイメージもまだあまりないおふたりにそんなことを話しても
不安をあおってしまうだけになるのでは?と思っているからです。
「テーマを決めなきゃ結婚式が出来ないの?」
今回のブログのトップの写真に入れた新郎新婦は
初めてお目にかかる時から(それまでの事情もあったため)
明確なイメージやご希望がありました。
それを私たちLuceが具現化して、テーマとして
「ENJOY SUMMER!
ENJOY HOLIDAY!
ENJOY WEDDING!」
という提案をして、快諾をいただいて進めていきました。
他の新郎新婦は最初にテーマを決めたのですが、
そこから新郎新婦のご意向によって、全く違う結婚式なった、
ということも少なくはありません。
それがおふたりらしい「いい結婚式」になったなら
それは1番のいいことですよね。
最初から「テーマ」を決めて結婚式準備をするなんて
本当に難しいです、普通は。
今、「テーマウェディング」の重荷になっている新郎新婦は
もっと気軽に考えてください。
おふたりが伝えたいこと、お好きなものを少しずつ集めれば
それが立派な「こだわり」であり、もしかしたら「テーマ」になると思います。
準備をしながらだって見つかります!
担当プランナーから「どんなテーマで結婚式をしますか??」
という、難易度の高い質問を一方的に投げられたら
「〇〇さんは私たちはどんな「テーマ」でやった方がいいと思いますか?」
って、逆質問してください(笑)
また、真逆で担当プランナーのおふたりらしくない提案には
「NO!」としっかりと伝えてください。
結論としては、
「テーマウェディング」は絶対的なものではありません。
あくまでも準備をしながら考えていけばいいですし、
明確な言葉でなくてもいいと思いますよ。
例えば結婚式の日には「ありがとう」を伝えたい、
もしかしたら、シンプルかもしれませんが、
これがおふたりの「こだわり」であるなら、
それがおふたりの「テーマウェディング」なんだと思います。
そんなキャンペーンみたいに(笑)大きく打ち出すのは必要ないです。
おふたりで準備をしながら、話し合うことで、
「こだわり」がみつかって、それがふたりらしい、に繋がります。
「こだわり」=「テーマウェディング」
だと思っていただければと思います。
結婚式には老若男女問わずでいらっしゃいます。
「奇てらう」ことを無理にする必要はないと私は強くお伝えします。
結婚式はゲストに「分かりやすい」ということが大事だと考えます。
一部のゲストだけ楽しんだり、理解したり・・・
そんな結婚式は担当プランナーとしては新郎新婦に
いつもご意見(笑)させていただいています。
ゲスト全員が「良かった!」と言ってもらえるのが「いい結婚式」だと
今までの経験から確実にお伝え出来ます。
これから秋の結婚式の新郎新婦は本格的にご準備が
始まるんだと思います。
おふたりらしい結婚式を是非に実現してくださいね!
(hbv100128njn)
2019年8月19日 11:49
「夏の花」といえば。
(hbv100128njn)
2019年8月18日 12:45
宝くじが当たる?私の家族♪
このままじゃカラスにやられてしまう!
と思い連れて帰ることにしたのでした。


(hbv100128njn)
2019年8月8日 09:56
ウェディングケーキに想いを込めて
Luceのアシスタントの前田です。
湿気で蒸し暑い日が続いていますね。
先日、
ヒルトン東京といえば、デザートビュッフェが有名ですよね!
はちみつ✖️チーズ✖️
(hbv100128njn)
2019年8月7日 08:21
「座敷わらし」を見に行って来ました!( ;∀;)
ウェディングデコレーターの武田ですね。
私の・・・大嫌いな夏!
負けないで乗り越えるぞ〜!と気合十分な今日この頃です。

富をもたらす、

(hbv100128njn)
2019年8月6日 10:56
「夏の結婚式」の醍醐味は?
こんにちは。
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。
7月も下旬というのに毎日肌寒かったり、
いつも曇り空で、小雨が降ることも続いていましたが・・・
いよいよ本物の夏が来そうな今日この頃ですね
「」・・・。
明るい雰囲気で書きましたが、私は南国生まれではありますが、
暑いのがとにかく苦手で、夏はあまり好きではありません。
「海?」・・・好きですけど、私の中で海は眺めるもの(笑)
そんな私が今日は夏の結婚式のことを書こうと思います。

夏があまり好きではない私ですが・・・
実は実は「夏の結婚式」にはめっぽう強いのです!
ゼクシィ、リクルートが年に1回行う、
「GOOD WEDDING AWARD」でもファイナリストに選出された
結婚式は全て夏の結婚式です。
夏が大好きなおふたりとの出会い、も大事ですけどね。
さて、「夏の結婚式」のご希望のおふたりに1番に考えていただきたいこと。
それは・・・全てがそうかもしれませんが、
「夏の結婚式」をどこまで追求するか、です。
私たちが出会った「夏!」「海!」にとことんこだわった新郎新婦も
まずはそこからあおふたりのご意向を確認をしました。
「身体中で夏を感じる結婚式」なのか、
「夏の雰囲気を楽しむ結婚式」なのか。
↑
ここ大事です
だいたいの「夏」がテーマの結婚式はですね・・・
ここが絞り切れていないのだと思います。
「五感」のどこを1番に「夏」を感じてもらいたいのか?
まぁ、メリハリも大事でしょう。
けど、今までの経験で・・・
「季節」をテーマにする場合、「夏」が実は簡単であり、
また・・・だからこそ、特色を出すのが難しいんですね。
季節の中で1番華やかで明るくて、イメージしやすいことが原因の1つです。
「とことん」夏を追求する新郎新婦は出来ることなら、
会場選びからこだわってもらいたいです。
その方が間違いなく、予算はかかりません。
例えば、街中のアクセスのいい会場をチョイスして、
その会場で「夏」を演出するのなら。。。
ある程度の予算がかかるのは想像をいただけると思います。
そして、ここは意外だと思われますが、
大事なポイントをもう1つ。
私たちの提案する結婚式のベースには親御様の想いを大事にしています。
長い時間、真面目に結婚式に向き合ってきて、
それは大事なことだし、
私たちがコンセプトとして掲げている、
「シアワセノツヅキ ソノアトモズット。」
これはその部分をおろそかにして進められないからです。
「夏の結婚式」の必勝法の1つは、
そのテーマをしっかりと事前に親御様にお伝えすることです。
日本人の結婚式のイメージは春とか、秋。
そして「ジューンブライド」まででしょうか。
「夏」=(イコール)結婚式ではないんです、確実に。
おふたりが結婚式の準備をして、当日親御様が末席で苦笑い
・・・。
ゲストに親族に「すみませんねぇ~」なんて言われたら悲しいですよね。
特に「身体中で夏を感じる結婚式」を希望の新郎新婦は
親御様にどれだけ、おふたりの想いを伝え、理解をいただいて
当日を迎えるかで大きく違います。
このブログの写真の新郎新婦はまさに身体中で夏を感じる結婚式を
やり切っていただきました!
会場提案の際には(会場決定前に)親御様にも実際に
会場にお越しいただきました。
結果は結婚式当日は雲1つない暑い1日でしたが、
親御様をはじめ、親族も夏を楽しみ、大満足をされていましたよ!
そして、私が「夏」の結婚式のプロデュースをする時に
1番大事にしていることは・・・
(プランナー側/提案側のことかもしれませんが)
「夏のワクワク感をどう演出するか」
これです!!!
夏休みがこれから始まる終業式の帰り、そんな感じ(笑)
これも簡単なようで難しいんですけどね。
これから本格的に始まる「夏」
そんな時期を選んでる新郎新婦には夏にこだわって、
ステキな結婚式にしていただきたいです!
「夏が苦手」ですが、「夏の結婚式」作りが得意の
ウェディングデコレーターの新矢でした!
花嫁さんは今日も日焼けに気を付けてお過ごしくださいね!
(hbv100128njn)
2019年7月25日 04:31
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