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種類豊富な○○

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

今日、時たまブログにも登場する事務方Aさんから
あるものが届きました

じゃじゃん

私が両手に抱えるもの・・・それはダイエット食品です

雑穀おせんべいにマンナンヒカリのごはん、ドリアにカレー・・・
今はこんなに種類があるんですね
しかもどれもおいしそう・・・

ダイエット食品だから安心とか油断して、たくさん食べないよう気を付けます

これで私も無敵ですね今回はがんばりますよ~

Aさん、本当にありがとうございます


ダイエットの意外な落とし穴

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

毎年ダイエット宣言をしているものの・・なかなか効果がでず
もうすぐ夏本番が来てしまいます。

みなさん・・・夏は痩せにくい季節ということを知っていましたか?

夏は汗をかくから代謝が上がっているように思いますが・・・
実は、夏は気温が高いので、体温を上げる必要がないので、
冬よりなんと代謝が約13%落ちるんだそうです

そ・こ・で

私のしぶとい脂肪をもっと燃やすべく

さらなる燃料を投下してみることにしました

もちろん、運動や食事制限もやった上ですよ

その燃料とはこれです

友人が「劇的に痩せるわけではないけど、維持は出来る!」という言葉を信じ、
買ってみました
外食する時とかにこれを飲むと罪悪感が薄れます(笑)
そして、何より腹持ちが良くなったような気がします

ただ、問題が1つあるのです・・・・

飲むのを忘れるんです・・・

いつも食事の途中で思い出して、慌てて飲むという始末
これで効果は発揮できるのでしょうか・・・
新しく習慣化にするのって難しいですね

私のダイエットが成功するにはまだ少し時間がかかりそうです。。。


「他人事」では無理です!


こんにちは。
YUMI KATSURA ウェディングプロデュース カリヨンTOKYO
ウェディングデコレーターの新屋です。

久しぶりにいいお天気の週末になっていますね
さて、今日は最近ちょっと感じることを書きたいと思います。

私は結婚式の仕事をして長くなってしまいましたし(笑)
レストランウェディングを得意としてますし、立ち上げや立て直しとかも
過去にはそれなりにやってきたので・・・
ありがたいことにご紹介とか、HPからの問合せをいただき、
「ウェディングを始めたいので手伝ってほしい」
「今のお願いしている会社から変えたいので、
相談にのってほしい」
等のご相談で、ご連絡をいただいてお目にかかる機会も少なくありません。

基本的には本当に嬉しいです!
ありがとうございます!

・・・ですが、最近は時々にこんなケースに遭遇して、
ちょっと困惑することが、ちょっと多くなった気がします

私は過去にプロデュース会社だけではなく、
実際にレストランに勤めて、「ウェディング事業部」に所属、
そこでウェディングプランナーの仕事をしていました。
プロデュース会社でも担当するレストランでもそうでしたが・・・
「成功」したレストランでは確実に出来ていたことがあります。

それは私たちウェディング担当者とシェフ(キッチンスタッフ)とサービスマンの
この3つのセクションがお互いを尊重しつつも、しっかりとバランスよく仕事をして、
「力を合わせて」結婚式の仕事に立ち向かうことです。

私たちウェディングプランナーも協力体制が整っていたら、援護射撃をしてくれたら、
「NO!」と言わないいい仕事が出来るし、お客様も喜んでいただけるし、
レストランにとっていいことばかりだと思うんです。
・・・なのですが、最近はレストランからSOSが出て、お伺いしてみると・・・
「新屋さんがどうにかしてくださいよー」
・・・という1点張りなんです
お話をしていても、どこか他人事で、「任せてたらどうにかなるでしょ」という感じで
「だから、ダメなんじゃないのー?」って心の中で思っちゃいますよねー
広告代のことを考えると安請け合いも出来ません。

何よりも新郎新婦もそういった空気感はきっと感じ取られますからねー

タッグを組んで、チームだと思って進めないと
どのウェディングプランナーも難しいと思います。
結婚式は「人」が作ります!
「他人事」では絶対にいい結婚式はお客様に提供出来ませんし、
「売上」だけが目的で「心」がないと、お客様に伝わり、
長続きしないですよ、絶対に。

一生懸命はさせていただきますが・・・
やはり「人の力」が発揮出来るウェディングスタイルは
レストランウェディングですので、
一緒にいい結婚式を創りませんか?


掃除三昧です(笑)

こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO
ウェディングデコレーターの新屋です。

なんだか、とんでもなくしばらくぶりのブログです
ここしばらくはサロンを出たり入ったりとバタついていまして・・・
気づくと2016年も半分が過ぎようとしていますね!
皆さんの今年の前半はいかがでしたか?

そんな中で私は個人的に今、ハマっていることがあります。
それは「掃除」です!

仕事ばかりで家は寝るだけ、みたいな生活が長い私も最近は・・・
ちょっと料理をすることが楽しくなってきて、
キッチンの大掃除(使いやすくするために!ですよ)をしてから
仕事の合間を見ながら、家中の断捨離を進めています。

キッチンなんて使い勝手がいいようにすのこで棚を作り、
今、流行りのDIYしちゃいましたしね(笑)
今は会場のプランナー時代より時間を作ることは出来るので
遅ればせながら、オウチ生活も充実させたいなぁと考えるようになりました。
健康のことも!(笑)
少しずつ家の中も改善されてきて居心地もいいし・・・
無駄な買い物も減らせますよ。
(実は・・・掃除していると同じものがいっぱい出てきまして・・・)
ONとOFFが出来たら、以前より少しだけ早起きも出来るようになったし、
いいことづくめですよ!

キレイに断捨離出来て、自慢したいエリアが出来たら
またここでご紹介をさせていただきますね!

雨が降ったり、曇ったりで毎日ジメジメしていますが、
梅雨を元気に乗り切りましょうね!


待ちぼうけのプランナー

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

今日は梅雨も一休みですね
久しぶりの太陽に、朝起きた時嬉しくなりました

先日のブログで、少し辛口なことを書きましたが、
今日は晴れた日のような明るい記事を書こうと思ったのですが・・・
今日も辛口で行きたいと思います。。。

私たちが最近「モラルとしてどうなのかな・・・?」と感じることの
1つ目が、先日書いた【仮予約の放置】ですが、
2つ目は【下見の無断キャンセル】です。

下見の予約を入れたのに、当日来ないお客様がいらっしゃいます。
少しの遅刻ならよくあることなのでそのまま待っているのですが、
15分過ぎてもいらっしゃらず、電話しても繋がりません。
何度か連絡をしながら、1時間ほどは私たちもお店で待つのですが、
一向に現れないと私たちも諦めて、サロンに戻ります。
何かあったのではと、心配なのでメールをしてみますが
返信が返ってきたことはありません。

ひどいお客様で、3回無断キャンセルをされたお客様がいらっしゃいました。

私たちは必ず前日に、確認のご連絡をしています、
そして、来てくださると確認したうえで、お待ちしているのにも関わらずです。

お客様が無断キャンセルすることによって
私達のお客様を待っている時間や準備をしていることがむだになってしまうのもそうですが、
何よりお店側はお下見にお越しになるお客様のためにお席を確保しております。
例え、通常の食事をしに来るお客様がいらっしゃっても、おふたりの為に断っているのです。
そして、何より心苦しいのが【試食】です。

試食は、ただ下見当日にいつもの通常メニューを出しているわけではありません。
下見用の試食として、シェフが前もって仕込みをしています。
なので、当日キャンセルになってしまうと、その食材は無駄になってしまうのです。

私が初めて無断キャンセルされた時は、「下見の予約を受ける時に、何か対応がいけなかったかな?」とか
「体調が悪いのかな?」「せっかく席を押さえてもらって、試食の用意までしてもらっているのに申し訳ない」など
とにかく悲しい気持ちでいっぱいでした。

キャンセルには何か大事な理由があるのかもしれませんが、
もしかしたら「雨だから・・」とか「今日は行くのめんどくさいな」などの理由かもしれません。
そんな理由でもいいから、連絡を頂けたらなと思います。
私たちは、新郎新婦のおふたりに会場の魅力をたくさんお伝えして
おふたりの結婚式のお話をたくさん聞くために前もって準備をしているのですから。

先日から書いていますが、そこには心があることを忘れないでくださいね。


放置された仮予約

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

たまに、私たちはブログでウェディング業界について、厳しいことを書いていますが
今日はお客様に対して、少し厳しいことを書きたいと思います。

最近、業者さんの話や実際に私たちが接客をしていて
モラルとしてどうなのかな・・・と感じることが増えてきたように思います。

それを感じることが一番多いのは、「仮予約の放置」です。

『会場が気に入って、希望の日程も空いている。だけど、一度お家で考えたい。』
会場見学に来て、そんな風に考える新郎新婦様多いと思います。
そんな方たちのために、仮予約というシステムがあります。
決められた期限だけ、お二人のためにその日を押さえておくというシステムです。
たいていの会場は、この仮予約が出来るかと思います。

私たちがお下見の接客をするお客様は、仮予約をされていく方が多いです。
気に入って下さって、おふたりの候補に入ったことが嬉しいので
私たちも快く仮予約を承っております。

ただ、その仮予約を期限が過ぎても連絡がなく、
放置されている新郎新婦様が非常に多いのが現状です。

仮予約をしてくださる際に、
「○○日までにご連絡いただけない場合は、
自動的に仮予約をキャンセルさせていただきます。
ただ、私たちも仮予約の自動キャンセルは心配なので、出来るだけ
ご連絡くださいね。」
とお伝えしています。
それに対してその場では快諾して下さるのですが、
期限が過ぎても、私たちが連絡をしても無視をされる方がいます。

もちろん、きちんとお返事を下さるお客様もたくさんいらっしゃいます。
しかし、一部の心無い方がいらっしゃるのも事実です。

いくら自動キャンセルの承諾を得ていても、やはりおふたりの
大事な結婚式の予約を易々と取り消すことは、
私たちにとってとても心苦しいことです。

でも、連絡が取れず、仮予約をそのままにしておくと、
他のご希望の方がいらっしゃっても、なかなかご案内が出来ないこともあります。

仮予約をキャンセルすることは、おふたりにとって
言いづらく、めんどくさいことかもしれません。
でも、そこには私たちの心があることを少し感じ取っていただければと思います。

偉そうなことを書きましたが・・・人としてどうなの?と感じたのが正直な気持ちです。
ウェディング業界も色々と悪い話を聞きますが、新郎新婦様はいかがでしょうか?
少し振り返ってみて頂ければと思います。

少し辛口ブログ続きます。
このブログに綴ることで、少しでも、結婚式に関わる人たちの
襟を正せますように。


ベジウェディング®への想い

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

今日は、HPやfacebookで告知をしている
【ベジウェディング®】について少しお話したいと思います。

ことの始まりは、私たちがプロデュースしている野菜のレストラン「アルカナ東京」で
首都圏唯一の野菜のレストランだから、野菜のレストランらしいことができないかな?
新郎新婦で栽培して、それをメニューにできないかな?と考えたことでした。

そんな中出会ったのが、ベジブーケの第一人者の小山さんです。
以前、ブログに書きましたが、実際に畑に行って、野菜が出来るまでのお話を聞き、土を触り、
そして収穫をさせて頂き、その場で採れたての野菜を食べさせていただきました。
この体験で、野菜を作るのは大変なんだと感じたと同時に、
畑のパワーや野菜の魅力に改めて気づかされました。
これをもっと、たくさんの人に気づいてもらいたい、感じてもらいたい、味わってもらいたいという想いで
「ベジウェディング®」が始まりました。

実は、野菜でメインテーブルやゲストテーブルを装飾して
「野菜ウェディング」と謳っているところは他にもあります。

だけど、私たちはただ野菜を使って装飾するだけではありません。
スタイルだけを指して、「ベジウェディング®」と言っているのではないのです

新郎新婦が実際に畑に行って、食に自然に、直接触れる。
そして、自分たちで野菜を育て、収穫する。
それをゲストに当日の婚礼料理としておもてなしをする。
新郎新婦だけでなくゲストにもその想いが伝わって、結婚式が食の大切さを見直すきっかけになる。
結婚式の後も、
それこそ私たちが考える「ベジウェディング®」の形です

小山さんは、
「山すそ野から田畑が広がり、小川が流れ、家畜がいて、人がその中だけで暮らすことが出来る」
里山循環性の生活という話をしてくれました。

里山というと、日本人のふるさとのような風景を思い描く方が多いのではないでしょうか?
私はその話を聞いた時、まさにその風景が思い浮かべられ、なんだかホッとした気持ちになりました。

小山さんは、この畑が新郎新婦にとっての「第二のふるさと」になれば嬉しいとお話ししてくれました。

「ベジウェディング®」が、
私たちがいつも目指している、結婚式をした日で終わりではなく、その後も続く
おふたりの今後の人生が少しでもより良いものになるお手伝いが出来ればいいなと思っています。

そんな想いが詰まった「ベジウェディング®」やってみませんか?

※「ベジウェディング®」の「®」は、登録商標マークです。

只今、アルカナ東京にて2016年内に結婚式をするカップルを募集中です。
1組限定で特別価格にてご案内いたします
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいませ

お問合せはこちらから


一流のサービスマンとは

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

またまたお久しぶりのブログになってしまいました・・・
継続って難しいですよね・・・なんて、弱音は吐かずがんばります

先日、ある方に連れられて新屋さんと一緒にあるお店に食事に行きました。
連れて行ってくださった方は、そのお店の常連さんで、
そこは居酒屋のようなバーのような素敵なお店でした

お酒もお料理も全て美味しくて話に花が咲いていたとき、
お店のスタッフさんが席に来てくださいました。
そして、そのスタッフさん交えてお話ししていたのですが、
初めて会ったとは思えないほど、楽しくて面白くて
そして気づいたら、いなくなって、今度は違うスタッフの方が
また自然に話に入ってきてくださいました

文にするとイマイチすごさが伝わらないのですが、
何がすごいって本当に自然なんです!
私たちが真剣な話をしているときは、もちろん入ってこないのですが
絶妙なタイミングで入ってきてくださるんです、しかも「スッ」と
そして、席を離れる時も「スッ」と、違和感なく

帰り際、新屋さんが一言。
「本当の一流のサービスマンってこういうことだよね。
自然に入ってきて、いつの間にかいなくなる。
簡単そうでなかなか出来ないよね。」

皆さん本当にいい意味で、空気のような存在で、
居心地のいい空間を生み出してくれました。

一流のサービスに触れた、大満足の夜でした


舞台「桂由美物語」いよいよ明日が初日!

こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO
ウェディングデコレーターの新屋です。

なんだかバタバタと過ごしていますが・・・
今日はお知らせです!
いよいよ明日から日本橋三井ホールで
舞台「桂由美物語」が初日を迎えます。
「誰が着るんだろう このウェディングドレス」
ってキャッチコピーもそそられますが、どれくらい実話なのか、
密かに楽しみにしている私です。
もちろん私も見に行く予定です!
ご興味ある方がいらっしゃいましたら、Luceまでお気軽にお問合せくださいませ!
お待ちしています!



いつになったら座れるの??

こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO、
ウェディングデコレーターの新屋です。

少しブログ更新も開いてしまいました・・・
さて、今日は先日乗ったタクシーの運転手さんのお話を書こうと思います。
桂ハウス前から乗車したこともあり、必然的に結婚式のお話になりました。

そんなに先でない将来に運転手さんのお嬢様が新婦になる気配を
感じているそうで、矢次の質問でした。
最近出席された姪っ子さんの結婚式でのお話だそうですが・・・。

23区内でちょっとカジュアルなスペースでのアウトドアっぽい雰囲気で
ガーデンのようなところに通され・・・
「どんな披露宴になるんだろう?」と最初はワクワクだったそうです。
そして、新郎新婦が入場してきて、ケーキ入刀が行われ。。。

親族であった運転手さんは「いつになったら会場内に移動するんだろう?」
「いつになったら座らせてもらえるんだろう?」
・・・っと、自分がいるスペースから涼しそうな誰もいない会場を見ていたそうです。
「ふと気づくともう花束贈呈で、結局、立ちっぱなしのろくに食べれないままで
お開きになってたよ」
苦笑いをされていましたが・・・厳しい1日でしたよね、お祝いで駆け付けたのに。

新郎新婦はもっと気遣いをしなければいけなかったのでしょうね。
自分たちがどう見えるか、とか、どんなことをする、も
もちろん大切なことでしょう。
けど、結婚式という場所は全てのゲストが「よかったね」って
言って帰っていただくことが1番大切ではないでしょうか?

今、アウトドアのウェディングが多いようですが・・・。
ゲスト全員が嫌な思いをしないように、新郎新婦がしっかりとおもてなしの
準備をする対策をしなければいけないと思います。
予算がないからアウトドアで、なんてとんどもないです!
「ないところ」に「あるもの」を創るのは本当に手間とお金がかかります。
それが出来ないなら、違う方法を考えた方がいいと思います。

親族やゲストの「不満足」の上に新郎新婦の「楽しい」「こだわり」が
成り立つような結婚式は将来的に新郎新婦のためにならないと思いますよ。

この後もタクシーの中では「新婦の父」の本音をたくさん聞くことになり、
ある意味で本当に勉強になりました!
これも機会がありましたら、またブログで書きたいと思います。

では良い休日をお楽しみくださいね♪


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