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プランナーの有効利用!

こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO、
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。

桂由美ブライダルハウスでは先週かラ明日まで、
「プレ花嫁」のイベントを行っています。
敷居が高い??と思われているユミカツラの衣装を間近で見ていただき、
その質感やお仕立てをご覧いただいています。
ちなみに予約は不要です!

そんなイベントでお越しいただいたカップルで
会場がまだ決定してないおふたりに私が少しばかりアドバイスを
させていただいていますが・・・。
本当に真面目にメモを取っていただいて聞いてくださいました。
ありがとうございます!

会場の選び方もそうですが、親御様への対応のしかたなど、
本当に幅広く、けど少しずつお話をさせていただきます。

今日は新米新郎新婦(笑)の姿を見て、過去を振り返り感じたことがあります。

プランナーもやはり人の子、しっかり聞いていただいて、
素直に反応をいただいて、想いを伝えられると
「どうにかしてあげたい!」って思いますね。
反対にプランナーの方のチェックばかりしていると・・・
もしかしたら、「ちゃんとしなきゃ!」だけが前にきて、
無難な対応や提案も少なくならないとも限りません。
そして、何度も結婚式を見てきているプロとしてプランナーに対応いただければ、
プロ新郎新婦になるかもしれませんね。
皆さん、プランナーの有効利用をしてくださいね!


新しいメンバーが加わりました!!

早速ではございますが、
皆さまにご報告です!

この度、ルーチェに新しいメンバーが加わりました
しかも!なんと!!
ルーチェ初の男性メンバーです。

詳しいご紹介は追々させていただきますが、
実はすでに3月の婚礼から現場に入ってもらっています。

今まではか弱い(?)女子だけで力仕事をしていましたが、
やっぱり男性がいると違いますねー
もちろん全てお願いしているわけではありませんが、
だいぶ助かっております。

これからはブログでも登場してもらう予定ですので、
皆さまよろしくお願いいたします!


ご心配をおかけしています!


こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO、
ウェディングデコレーターの新矢ヒカルです。

本当に本当に久しぶりのブログ更新になりました。
この間に秋が、冬が、クリスマスが、年末年始が・・・
そして春になりましたね!

いつも元気な私たちですので、あまり詳しくは書きませんが・・・
この半年ほどは辛く、悲しく、大変な日々を過ごしていまして、
毎日が一生懸命でブログに向かう余裕もなかったのです。
やっと少し落ち着いた日々になってきましたので、更新をさせていただきます。

実はお客様を含め、多くの方からブログなどを更新していないことに
心配をいただき、お電話やメールをいただいていました。
ありがとうございます

ご心配をおかけしまして申し訳ございません。

実はこの半年の間にLuceでは変貌もありまして、
またそれもご報告が出来ればなぁーと思います。

私が企画しているピューロランドでのキティ挙式!
その企画の間に通った時に撮ったお気に入りのキティちゃんの写真を
久しぶりに見つけたのでUPしてみました!
(内緒ですが??このキティちゃんに抱きついたくらいお気に入りです♪)

なんだか急に寒くなりましたが、
風邪をひかないように気をつけてお過ごしくださいね!

・・・・・・・・。
あまりに久しぶりにブログを更新したので、
操作の仕方をイマイチ覚えていなかったという状況でした・・・・。
しばしば更新します!


『おふたりのやりたい結婚式』~Luce Wedding Award 2016 Vol.3

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

先日から始まった、「Luce Wedding Award」
私もこの結婚式をたくさんの方に伝えたいので、ゆっくりではありますが
更新していきたいと思います

ある会場に裏切られた新郎新婦・・・。
前回の記事にも書いてあるように、私たちのところへ初めて来たおふたりは、
プランナーへの失望感でいっぱいだったと思います。
でも誠意を込めて、おふたりの話を聞いていくうちに
おふたりのやりたい結婚式のお話もたくさん聞かせてくれました。

夏と海が大好きなおふたり。
「みんなで夏を楽しみたい!海外のような結婚式がしたい!」
そんな希望を私たちに教えてくれました。

プロポーズもハワイでしたそうで、本当に海が好きなんだなぁということが
伝わってきました。

おふたりからは「海外のように見える日本の海がいい」というような
無理難題(笑)な希望もありましたが・・・
とりあえず、自由な結婚式を望むおふたりに、私たちの結婚式のスタイルの1つ、
【One Style Wedding】についてお話をしました。

One Style Weddingとは、おふたりの希望を聞いて、
最適な「テーマ」を見つけ出し、それに基づいてイメージを膨らませて
そのイメージにぴったりな会場を見つけ出して、おふたりにご提案します。
このスタイルは、おふたりにピッタリだったようで、
とても興味深そうに聞いてくださいました

おふたりの好きなことやしたいことを聞いて想像するだけで、
きっと楽しいだろうな、と感じる結婚式に、私たちもワクワクしたのを覚えています

ただそれとは別に、私たちの中で少し気になったことが・・・

それはまた次回


『おふたりとの出会い』~Luce Wedding Award 2016 Vol.2


こんにちは。
ウェディングデコレーターの笠松です。
少しご無沙汰してしまいました^^;

さて、先日から始まりました
「Good Luce Wedding Award 2016」
本日はそのVol.2をお送りします!

去年の春になりますが・・・
LuceのHPにこんな問合せメールが届きました。
「ある会場を半年かけて2人で探して、6月に結婚式を挙げる予定でした」
始まりはこんな感じでした。
「そんな一生懸命に探した会場をキャンセルをして、
自分たちと相性のいいウェディングプランナーを探しています」

HPからのお問合せの段階でおふたりが結婚式に対して
かなり、こだわりを持っていらっしゃることが分かり、
また、何よりもウェディングプランナーとの相性を重視されているとのことで、
おふたりと初めてお会いする当日は、
私自身、いえメンバー全員が少し緊張していたように記憶しています

ドキドキしながらおふたりのご来店を待っていると、
おふたりがいらっしゃいました。

第一印象はオシャレでスタイリッシュなおふたり。
気さくにご挨拶はしてくださいましたが、
やはりウェディングプランナー、というよりもウェディング業界に対しての
不信感が強いせいか、表情は硬かったように思います

そこで私たちは事前のミーティング通り
おふたりの話をまずはしっかりと聞くことを心掛けました。

しかし、新郎は色々とお話をしてくれるのですが、
新婦はほとんど自ら話してくれることがなく、
私はずっとそれが気になっていました
新屋さんと藤原さんも同じ気持ちだったと思います。

新郎のお話によると、会場のキャンセルをした理由は・・・
担当プランナーは申込をするまでは『なんでも出来ますよ』
って言っていたのに、成約後の打合せでは2人がする提案には
全て「No!think」ばかり言われるようになったそうです。

2人の決定したポイントは「なんでも出来る」ということだったのに
実際には理由は分からないけれど・・・
自分たちがやりたいことは何も出来ない、という現実が見えてきたそうです。
ご説明がなかったり、それがタイミングがズレていたり・・・
2人のウェディングプランナーに対する「期待感」が崩れ去り、
「不信感」を募らせる日が続きました。

もしかしたら、新婦は「結婚式のことなんか考えたくない!」って思うぐらいに
傷ついていたんじゃないかな、って思います。
時間が過ぎていく中で2人は「会場をキャンセルする」という決断をされました。

今、ブライダル業界は成約を取るところだけに力を入れていますから、
その後は・・・
本当はその後が大事なんですけどね。
諦めたり、我慢したりする新郎新婦が多いとも聞きます。
こちらのおふたりはしっかりと担当プランナーに伝えられたうえで
「キャンセルをする」決心をされたんだと思います。
これって、簡単なことではないと思います。
きっといろんな想いから、話し合いをたくさんされて決められたことだと思います。

そんな中でもおふたりの想いを聞きながら、
同じブライダル業界で仕事をする人間としておふたりにお詫びをしました。
そして、私たちの結婚式に対する思いをお伝えするうちに
新婦は少しずつ表情も和らぎ、少し笑顔も見せてくださいました。

私たちの後にも相談に行く予定の会社があるとのことで、
この日はお別れしましたが、
私たちが思う結婚式の大切さをおふたりに
少しでも分かっていただけて良かったと思う反面、
おふたり、特に新婦のウェディング業界に対する不信感は
まだまだ完全には拭えていないのだろうと感じ、
もやもやするものが私たちの心の中には残りました。。。。。

今日はここまで!このあとも続きます!


『それはHP問合せから始まりました』~Luce Wedding Award 2016 Vol.1

こんにちは。
YUMI KATSURA ウェディングプロデュース カリヨンTOKYO、
ウェディングデコレーターの新屋です。
今日は本当に久しぶりに晴れましたねー!
ちょっと曇り気味だったことは見ないふりをして、
雨が降らなかっただけいい休日になりましたね。

さて、先日のブログで
「Good Luce Wedding Award 2016」をやって、
私たちのお手伝いしたステキな結婚式のお話を少しずつしていきます。
今日がその1つめのブログになります!

そして、とあるブライダルのコンサルティングの先生が
「Luceはブライダル業界の救急病院だね」(苦笑)
と言われるきっかけになった結婚式のお話でもあります。

それはLuceのHPへ新郎からの問い合わせから始まりました。
「僕たちは6月に結婚式を挙げる予定でしたが、
その会場はウェディングプランナーとの相性が悪く、キャンセルをしました。
自分たちと相性のいいプランナーを探しています」

「妥協するくらいなら結婚式はやらない方がいいと思っています」

「・・・・・・。」
驚きました!
いえ、違いますね・・・。
その新郎の文章の中から「怒り」や「諦め」が’(反対のような言葉なんですけどね)
そんな気持ちが入っているような気がして、複雑な気持ちになりました。

本来なら結婚式が決まって、会場が決まったら
1番幸せで嬉しい時期ですよね?
しかも問合せのあった日は6月まで3か月しかなく・・・。
2人の強い想いをそこからも感じ取ることが出来ました。

私たちは3人でミーティングをしました。
「どうすることがこの新郎新婦にとってのベストなのか?」
「ここまで思わせたって、どんなことがあったんだろう?」
「どういった返信メールをしようか?」
想像から、対応まで本当に真剣に意見を出し合いました。
・・・今思えば「Luceで決めてもらうには?」なんて誰も言ってませんでした。
それがLuceらしさですかねー?(笑)
(ホントはそれではいけないんですけどね!)

「とりあえず、何が出来るか分からないけれど、2人の話を聞いてみよう」
そういう結論になり、誰がではなく、みんなで話を聞こう、ってことになりました。

新郎新婦とのアポイントが取れました。
問合せから数日後でしたが、私たちの頭に中にはずっとこの2人のことがあって、
「2人にとっていい結果になればいいのに」といつも考えていました。
私がそうだったから、きっと、笠松さんも藤原さんもそうだったと思います。

いよいよお2人のご来店の日が来ました!

・・・Vol.2へ続きます。


私たちのGood Luce Wedding Award 2016!

こんにちは。
YUMI KATSURAウェディングプロデュース カリヨンTOKYO、
ウェディングデコレーターの新屋です。

なんだかとても久しぶりのブログになりました。
・・・はい、色々とたくらんでました(笑)

先月、ゼクシィ主催の「GOOD WEDDING AWARD2016」の
ファイナリストとなり、決勝戦に出ましたが・・・
残念ながら、賞をいただくことは出来なかったのですが、
毎日始業前から発声練習をしていた藤原さん、
産休中にも関わらず、サポーターグッズを制作してくれた笠松さん、
私も藤原さんのアナウンスレッスンやサポーターの皆様の募集など、
メンバーそれぞれのポジションで準備を進めてきて、
今回は「チームエントリー」をしたのですが、それにふさわしい準備で、
当日の頑張りで本当にいい経験をさせていただきました。

結果は残念なものだったかもしれませんが・・・
翌日からしばらくは色々なところから、
激励やお褒めの言葉や、ねぎらい、など多くの励ましをいただきました。
新しい業者さんからの
「GWAの発表を聞いて感動した、是非に一緒に仕事がしたい!」
という問合せも数多くいただきました。
やはり、色々な場所で出入りして多くのウェディングプランナーを
見ている業者さんの方からいろんなお声をいただけるのは
本当に嬉しいことです。
「プランナーとして素晴らしい」「プランニングが本物だと思った」
「一緒に仕事をしたら得るものが大きいと思ったので」

はたまた、「社員教育をしてもらえませんか?」などなど(笑)
長時間にその想いを伝えてくださった方もいらっしゃいました。
本当にありがとうございます!
これはちょっと自慢です(笑)

「努力は報われる」そして、神様は見ているんだなぁーって、
真面目に頑張ってよかったなぁーって本当に思いました。

GOOD WEDDING AWARD 2016は
1次選考は書類審査があり、今年は505通だったわけですが、
そこから「ファイナリスト」8組に絞られます。
そして、決勝戦当日は10分の発表を壇上で行う、というものです。
(10分はとっくに過ぎていた発表もあったと思います。
2012年の時には10分たったところでベルが鳴ったんですけどね)

正直言って、10分で1つの結婚式を語りきることは本当に難しいです。
けど、私たちが手掛けた結婚式は新郎新婦のおふたりの人柄が溢れ出た、
そんな1日でした。
コンテストのためでなく、この結婚式をたくさんの未来の新郎新婦に
お伝えしたいな、と本気でチームで話し合いました。
それぐらい私たちはこの結婚式でウェディングデコレーターとしての誇りを
得ることが出来たんです。

私たちが真剣に新郎新婦と向き合い、一緒に考えたこと、
今のブライダル業界に対して訴えたいこと、
結婚式の可能性を感じていただけるのでないかと思い・・・。
しかも、今回はファイナリストにはなりませんでしたが、
ベスト50には入りました、
「子育て卒業式」という結婚式のことも多くの方にお伝えして、
結婚式は人生の中の意味あるセレモニーだと訴えたいな、と思い・・・。
そんな中で「Luceの中でAWARDをやったらどうだろう?ブログで!」
という妙案を思いつき・・・!!!
今回、その告知の第1号のブログとなります!

私たちがいつも何を大切にして、想いをもって
「結婚式」という仕事に向き合っているかを分かっていただけると思います。
2つの結婚式のことを少しずつお伝えしながら、
間に日常ブログを入れていきます!
皆様の声も是非にお伺いしたいので、facebookやHPからアクセスくださいね!

では!
「Good Luce Wedding Award 2016!」
スタートです!


片手間の打合せ

こんばんは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

たまに、私たちはブログでウェディング業界について、厳しいことを書いていますが
今日はお客様に対して、少し厳しいことを書きたいと思います。

先日、私たちもお世話になっているフローリストさんから
他の会場であった、ある信じられない出来事を聞きました。

ある新郎新婦様といつものように、お花の打合せの日程を決め、
当日、打合せ場所に向かいました。
さぁ始めようかというときに、新婦が「じゃあ、後でね」と席を外されました。
フローリストさんが、「新婦様はどこに?」と新郎に聞くと、

「ヘアメイクリハーサルです。一緒の時間にセッティングしました。
打合せは僕だけで大丈夫です。」

と一言。
フローリストさんがどんなにお花の打合せは、ふたり揃ってないと進みませんよ、と伝えても
「僕だけで大丈夫です。」と。
仕方なく進めると、案の定、決まらないことばかり。
すると、新郎が

「ヘアメイクのリハーサルしながらの打合せでお願いします。
他の打合せもそれでやったので、出来ますよね?」

と信じられないことを言われたそうです。

フローリストさんは耳を疑いましたが、
結局担当のプランナーやヘアメイクの方に事情を話し、
新婦がヘアメイクのリハーサルをしている傍で、
タイミングを見ながら打合せをしたそうです。

この話を聞いたときに、新郎新婦としての前に社会人としてどうなのかなと
正直感じました。

あまりにもモラルがなさすぎると。

確かに、最近は忙しい新郎新婦が多いので、なるべくおふたりの事情を配慮して
打合せの時間など相談に乗るようにしております。
でも、最初から他の予定とぶつけてスケジュールを組んで、
お花の打合せ(ほかの打合せも同様に)は片手間でいいでしょ、
という姿勢はいかがなものでしょうか?

おふたりの大事な結婚式だからこそ、真剣に考えて打合せをして
当日にのぞんでいる人に失礼ではないでしょうか?

フローリストさんは男性だったので、新婦のスッピンを見るのが心苦しかったそうです・・・。

私たちプランナーや業者さんは、新郎新婦のサポーターではありますが
何でも言うことを聞く召使いではありません。

なるべく何でも叶えてあげたいとは思いますが、
新郎新婦だけでなく、その結婚式に来るゲストのことも
私たちは考えています。
ゲストが不愉快になるようなことはもちろんNGを出します。

今回の件も同じです。

人として、社会人としておかしいと思うことは、
私たちは受け入れられません。
それは、結婚式後からスタートする
今後のおふたりの為にならないからです。

少し厳しいことを書きましたが、最近常識を問いたくなるような出来事が増えているように感じます。
ブライダル業界も色々と悪い話を聞きますが、新郎新婦様はいかがでしょうか?
少し振り返ってみて頂ければと思います。

少し辛口ブログ続きます。
このブログに綴ることで、少しでも、結婚式に関わる人たちの
襟を正せますように。


帰ってきました!

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

気付けば、8月もあと少しですね。
皆様の夏休みはいかがでしたか?

私の夏休みは、久しぶりに実家に帰ってきました

旧ブログでも帰省した時のことを書いたことがありますが、
気にせず今回も書いちゃいます(笑)

私の実家は、四国にある愛媛県です。
海に囲まれたのどかな場所です

ほらほら~きれいでしょ~
島がたくさんあるので、地平線は望めませんが、
私にとってはこの風景がなんだかホッとします

帰省するたびに、必ず海に行きます。
なんだか心が浄化されていく気がするんですよね~

海もいいですが、もちろん食べ物もおいしいですよ
「海に囲まれているから、魚がおいしいんでしょ」と思った皆様・・・

もちろん魚もおいしいのですが、今回は全く違うものをここで紹介します

それは・・・

それは『鍋焼きうどん』です

実は、愛媛県の県庁所在地、松山市のソウルフードなんです

こんな暑い日に・・・と思われがちですが、
暑い日だからこそ汗をかきかき食べるのが、病みつきになるんです

お店によって味も全然違います。
1枚目の方は「あさひ」というお店の鍋焼きうどん。
これは、ちょっとびっくりするくらい甘めです

2枚目の方は「ことり」というお店の鍋焼きうどん。
いりこだしが効いた、あっさりとした味です。

どちらもスルスルといけてしまうほどのおいしさ
はしごして、2杯食べてしまいました(笑)

皆様も、愛媛に来る機会がありましたら是非、食べてみてくださいね


応援ありがとうございました!

こんにちは。
ウェディングデコレーターの藤原です。

5月から始まった【GOOD WEDDING AWARD2016】
闘いがようやく終わりました

応援団長を務めてくださった新郎新婦のおふたり、
この日まで応援してくださった皆様、
当日会場に駆けつけてくださったサポーターの皆様、
そして、今回は裏方に徹して支えてくれた新屋さんと笠松さん、
本当に本当にありがとうございました

私の紹介VTRが流れた時に上げてくださった歓声と
プレゼン前の応援コールは一生忘れません

トップバッターということで緊張していたのですが、
当日はバタバタしていて、何が何だかわからないまま
名前を呼ばれ、壇上へという状況でした(笑)
舞台上から見る景色は、あまりにも広くて、
そして一斉に注がれる視線に、膝が震えたのを覚えています
でもサポーターの皆さんの顔が見えた時、少し緊張が和らぎました。

正直、プレゼン中は、無我夢中であまり覚えていないのですが(笑)
舞台から降りた時、とても清々しい気持ちでいっぱいでした
そして、とても楽しかったです

おふたりとLuceと業者さんが一緒になって作り上げた結婚式、
あの場で皆さんに紹介できて本当によかったです。
結果は・・・残念でしたが、後悔はありません。
全員でやりきりました

燃え尽きて灰になりつつありますが、残りの夏も頑張ります

皆様、本当にありがとうございました


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